カレン・ホーナイの理論

基本的葛藤

真の自己を取り戻す方法

カレン・ホーナイはフロイトの理論を発展させた学者であり、医学博士です。

加藤諦三先生もたびたび著書で紹介しています。 残念ですが、著書が古く、残っているものが少ないので、勉強するのにお金が少しかかります^^;

 

それは、さておきカレン・ホーナイは

人には、本来の自己(real self)があり、真の自己が自己実現していくことが、本当の自己実現だ、と考えました。

 

さらに、「真の自己」とはあらゆる人間に共通にあり、人間は自分の運命を変える事ができる、と言っています。

これがホーナイの基本的な人間についての考えです。

 

真の自己実現をするには、幼児期に両親が仲がよく、母親の精神が安定していて

赤ちゃんを「温かく接してあげる」事がなによりも大前提になります。

 

基本的葛藤とは

基本的不安とは?

幼児や赤ん坊は依存的な存在です。 自分一人で生きる・・・のは無理なので無力ですよね。

 

幼児は自分の安全を脅かす人々に対して「敵意」を抱きます。

 

しかし、まだ赤ちゃんなので、自分で食事をすることもできません。

 

まわりの人々に依存しているので、無力です。

圧倒的な「無力」なのです。

 

敵意を抑圧する

赤ん坊が「敵意」をだしていたら、嫌われてしまい、生きる事ができません。

 

ゆえに、敵意を抑圧しなければなりません。

 

泣いていても放置されていたり、親が子供を嫌いで、育てるのを放棄してしまうと幼児の無力感は増えていきます。

 

「私は生まれてきてはいけないのか?」と思い、不安が解消されるどころか、不安が増していきます。

 

自己主張もできない、反抗したら、さらに嫌われてしまう・・・

 

 

この、ど~~~しよ~~もない感情を

 

ホーナイは「基本的不安」と名前をつけました。

 

「愛情的孤立」状態になると、子供は世界を信用しなくなります。

 

これが、神経症の土台となります。

 

神経症の成立するには、この「基本的不安」=親に対する「敵意」+「怒りを隠す」 が必要となります。

 

【考察】

ちなみに、この理屈を知った後、抑圧した「怒り」と「敵意」の開放を行えば、神経症の症状が緩和されると、私は考え、実行しました。

 

 

基本的葛藤

子供の防衛の方法「基本的葛藤」とは?

子供には「基本的不安」に対する3つ防衛方法があるといいます。

基本的葛藤

 

1. 人に対して近づく態度

2.人に反抗する態度

3.人から離れていく態度

 

よく見てください

本来、「近づく」「反抗する」「離れる」はお互いに矛盾します。

 

一気にやろうとすると、葛藤してしまいます。

 

離れると近づくって・・・どう考えても無理です

 

だって、大人でもできないですよね^^; この3つを同時に感じてしまう葛藤を「基本的葛藤」と言います。

 

大人はこのうち、どれかを利用する事で、心理的な葛藤を解決します。

嫌いなら、会わなければいいだけですからね^;

 

基本的葛藤

3つの態度を解決しよう

3つの態度のどれを選択するかは? は、幼児の置かれた状況によって変わってきます。

気質も関係しているようです。

 

おさらいですが、3つの態度は

 

カレンホーナイの理論

 

1. 人に対して近づく態度

2.人に反抗する態度

3.人から離れていく態度

 

です。

 

暖かい人間関係を経験すると「基本的不安」がなくなります。

矛盾した態度も神経症も一気に改善します。

 

神経症

 

しかし、暖かい家庭に恵まれない場合

神経症になり、他者との関係を病的で強迫的なものにしてしまいます。

 

いきなり怒り出す

ちょっと指摘をしたら、必要以上にキレる

ちょっとのミスで怒りだす

 

こんな人は、すべて、神経症です。幼少期に愛が足りなかったわけです。

 

そんな人は

心の中は「いつも不安」で、人も自分も信じる事ができなくなります。

さらに、自分が「不安」である事を恥ずかしい事だと思ってしまっているので、隠そうとして必死になっています。

 

 

すると

「本当の自己」「真の自己」からどんどん離れてしまいます。 

 

真の自己とは、自分は自分であってよい

 

わたしは、わたしである

 

という事です。

 

不安定に耐えられない場合、安定をもたらす方法として、

 

3つの態度のうち優位な1つの態度を選びます。

そして、他の2つの態度を抑圧します。

 

1. 人に対して近づく態度

2.人に反抗する態度

3.人から離れていく態度

 

葛藤を意識しない状態を頭の中で作り、表面的には統一的になる。

不安なんだけれど、隠して生きていく事になります。

 

この表面的な統一=解決方法が のちに神経症へと発展していきます・・・

葛藤の原因

 

3つの領域を区画に分け、ひとつの区画内に起きることは、別の区画に関係がない・・・

と無理に感じることで、心の葛藤を生じないようにします。

 

愛されていれば、どれも必要がありません。必要に応じて、利用すればいいだけです。

 

つまり、「怒り」を抑圧します。

 

そして、偽の自分を作り上げていき、偽の自分に固執していきます。

 

それしか、生きる方法がないから、仕方ないのですが・・・

 

【考察】

不安を解消するための方法では?

 

神経症的自己の確立

さらに、思春期になると、3つのどれかが、突出してしまいます。

 

あるものは、人を攻撃します・・・攻撃型

人の顔色をうかがいます・・・承認を求める型

人から逃げていきます。・・・引きこもり

 

その行動を繰り返す事で、さらに怒りをため、無力感を感じます。

 

わたしの場合は、顔色をうかがい迎合しました。そのため、どんどん八方美人になりました。

そして、そんな自分が嫌いになりました。

 

かくして、非現実的な欲求「完璧主義で人に認められないと生きていけない」という自己イメージを持った

偽物の「わたし」が出来上がりました。

 

 

どんなに頑張っても、生きている実感がしませんでした。

仕事で成功しても意味がありません。

自営業になっても、常に不安です。

 

かくして、神経症的な自己像が完成し、強化されていきました。

 

 

基本的不安の行きつく先は

大きく分けると3つです

 

1. 依存型

2.反社会型

3.引きこもり型

 

矛盾する他の態度が抑圧された場合、抑圧された態度も同じく美化されていきます。

 

3つの態度が、それぞれ切り分けた区画となる場合、それぞれが美化されてしまう。

 

神経症者は、「理想の自分」と「現実の自分」を作りだしてしまい、不安を解決するために

真の自己を放棄ししてしまいます。

 

さらに同一化により、自分が作り出した「虚像」が自分となってしまう。

 

この偽りの自己が「神経症的自己」であり“仮幻の自己”と言われる。

 

うその自分にしがみつく

仮幻の自己は、さまざまな葛藤や矛盾を網羅的に解決してくれます。

かなり無理やりですが・・・

劣等感や焦燥や「分裂感」や「絶望感」が、一時的に隠す事ができます。

 

そのため、神経症者にとって仮幻の自己は、何ものにも換えがたく、必死になって防衛する。

 

仮幻の自己の完成は、基本的不安から

神経症的傾向の発展の必然的結果です。

仮幻の自己を中心として発展する新しい神経症的生き方の起点となる。

 

神経症的になると、強迫的になる

仮幻の自己という神経症的自己が成立すると、かなり面倒です。

本当は「真の自己」へと注がれる生命エネルギーは、「神経症的自己」の実現へと流れていきます。

 

つまり、達成不可能なおかしな目標を追い続けてしまいます。

 

葛藤による不安によって神経症的自己実現の衝動は、強迫的、完全主義的な性格です。

つまり、強迫的な「不安」を背負って生きていく事になります。

 

とんでもない要求をつきつける

偽の自己状態になってしまうと、他人に対してとんでもない欲求を持つようになります。

 

 

わたしの欲求は満たされて当たり前であり、他人は私の欲求を満たすのが当たり前である

私だけを大事にすべきであり、私だけをチヤホヤしろ

私を大事にしない場合や、私の欲求を満たそうとしない場合は

わたしは激怒し、許さない(敵意を向ける)権利がある。

私は神なのです。

 

自分を大事にしない事に対して「激しい怒り」と「敵意」を感じます。

 

あまりにも勝手だと思われる要求も、本人は盲目的に、強迫的に追及していきます。

 

この要求が本人にとっては

自分そのものである仮幻の自己の安否にかかわることです。

 

実現のために必要欠くべからざるものであることを考えればこのような態度を理解することができる。

 

自己に対する神経症的要求 仮幻の自己は、現実の自己に対し、「汝かくあるべし」あるいは「汝かくあるべからず」という絶対命令の実行を要求する。

 

神経症者はそれらの要求を実現するため、どんなことも不可能ではないという前提に立っているので、その要求には無意識的な傲慢さがある。

 

また、要求に対して、冷酷であったり、親切であったり、極端に矛盾した態度をとったりする。

 

苛酷な要求による自発性の喪失は、感情、願望、思想、信念にも及んで、いわば、“自発的に強迫的”な態度となる。

神経症者は自分の不安の解決のための仮幻の自己の絶対命令に縛られ、それに背くことは自分のアイデンティティ、価値感、安全感を失うことになるため必死にその要求に応えるべく努力する。

 

神経症的誇り 仮幻の自己に、自分のアイデンティティを見るときには、想像に基づいた優越した自分を感じている意味で誇りである。

 

この誇りは、真実に基づいていない点で、“神経症的誇り”と呼ぶ。

神経症的誇りは、自信に等しい感じを与えるが、主観的な想像によるものなので脆弱で、傷つき易い。

 

この場合に生じる典型的な反応が恥の感情と屈辱感である。

さらに、自分の誇りを守るための方策が

回避や無関心で、個人をその真の自己から遠ざけていくことになる。

 

自分が嫌で不安になる

仮幻の自己、偽の自分に対して、「自信」や「誇り」を持つとかなり危険です。

 

「偽の自分へ」の求める基準が高ければ高いほど、現実の自分を嫌いになり、軽蔑すべきものと思うようになっていきます。

 

つまり、自分を嫌いになっていきます。

 

 

本当の自分を生きる事ができない=自分は無力である

自分だダメな人間だ

 

つまり、どんどん「自分を憎んでいきます」。

 

自己憎悪は、他人と比較するときに現われます。学校などに行くと、どんどん劣等感が深刻になります。

 

他者が自分に対して常に憎悪をもち、拒絶しているという確信から対人関係を不安なものにさせる。

 

神経症者にとって、自己憎悪から逃れようとして、偽の自分を本物の人生だと思うようになります。

偽の自分に同一化して、現実の「自信のなさ」から逃げようとします。

 

そして、逃げるたびに、自己憎悪、自己蔑視をします。

つまり、どんどん悪循環に陥なります。

 

 

いつまでの不安なのは、なぜか?

 

「偽の自己」を生きているからです。

 

1.いつかバレルのでは・・・とビクビクしている

2.無力感を感じる(私は私ではないから)

3.自分では解決できないと思っている

4.周りの世界を信用していない

5.周りの人が自分を責めているとおもっている

6.自分は受け入れてもらえない・・・と勝手に思いこんでいる

7.OOしなければ・・・とマストが多すぎる

8.非現実的な期待をしている

9.1歳までに愛された実感がない

 

こんな状態でいれば、幸せを感じなくて当たりまえです。

 

しかし、大丈夫です。

 

真の自己は現実の自己の中に、いまも潜在しています。

 

神経症的な自己は、現実の自己を恥じ、憎悪し、破壊し、否定しています。

つまり、本当の自分が嫌いです。

 

偽の自己など、しょせん自分で作り出した幻想です。捨てても何も怖くもありません。

必要なんてありません。

 

にも拘わらず、あなたは偽の自己で生きる事に固執しています。

 

神経症的な人の特徴

 

真の自己=本当の自分を成長させることが、不安を減らす人生を作る事になります。

 

そして、不安をすべて減らすという事を考えない事です。

 

不安はすべては減りません。

 

真の自己の発展は阻まれ、疎外されています。

 

神経症者の葛藤は、本当の自己VS偽の自己なのです。

 

 

なぜ不安を感じるのか?

ホーナイによれば、不安には次の三つの特徴がある。

 

1.不安は危険に対する情動反応

2.偽の自己が原因

3.自分が無力だと思うから

 

恐れには対象があります。しかし、不安には対象がありません

だからこそ、漠然として、やっかいなのです。

 

常に不安=自分は生きているだけで、危ない

無力感が高くなる=常に危険だと思ってしまう=うつ病になる

 

不安をなくす=危険を取り除いてあげる

心理的な不安を取り除く

 

 

「ホーナイは人は何かに価値を置いている。価値には違いがある。

自分が価値があると思っているものがが損なわれる可能性がある時、手に入らないと思うとき、人は不安になる。」

と述べています。

 

つまり、「認めてもらわないと生きていけない」と思っている場合

 

認めてもらえない自分でいる事は不安です。

とにかく、無力感を感じている自分は、自分にとって危険であり、不安なのです。 

 

ウィルスのように、自分の内部から、自分を破壊しはじめます。

これが、慢性的な不安の原因です。

 

不安の解決は基本的不安を取り除けばいいだけです。カンタンです。

自分は愛されているから大丈夫。と思い続ける事です。ひたすらです。

 

自分が赤ちゃんだったときをそうぞして、ひたすら愛するのです。

 

完全ではない事がばれる=また責められる=怖い=危険だ=不安だ

しかし、親には逆らえない、反抗できない。

不安だ、不安だとなります。

 

自分に対する敵意をもっていると

つねに危険だと感じてしまう=常に不安になる

 

「敵意」が自分に向いているので、不安で仕方ない。誰も責めていないのに、常に責められている。心が敵意を向けられている状態におちいっています。

 

 

心が「危険」信号を出している=常に不安

 

というのが私の仮説です。

 

外的な因子だけでなく、内的な因子(敵意や攻撃性が生じることなど)によって生じる場合も多いのだ。

最後に、不安には恐れと違って危険に対する無力感がある。

 

「神経症的不安の謎は、不安をひき起こす危険がないのに、外見上の危険と不安の強さがとにかく不釣合なことである」(p.194)。

 

つまり、過剰反応している。現実以上に大きく感じている事。

 

フロイトは、神経症的不安は客観的な不安の場合と同様に現実的だと主張し

それは「イド」の本能的な要求のために「自我」が圧倒されるという恐れだと考えた。

 

満足は本能的な緊張が減少した結果。不安は本能が緊張している結果だということになる。

 

「フロイトの説を手短に言うと、危険の源は、本能的な緊張の大きさ、あるいは『超自我』の処罰する力である。

危険の対象は『自我』であり、無力感は『自我』の弱さと『自我』が『イド』と『超自我』に依存していることから来ている」(p.195)。

ホーナイは、危険にさらされるのは「自我」ではなく、個人の安心感だと述べています。

フロイトの不安の概念を修正すべきだという。

 

不安には二つの型がある

一つは基本的不安であり、潜在的な危険に対する反応である。

もう一つは、顕在的不安であり、これは顕在的な危険に対する反応である。

 

 

基本的不安は、それ自体が神経症的な症状であり、両親に対する依存と反抗という矛盾した葛藤の結果生まれる。

両親に依存するためには、両親への敵意は抑圧されねばならないからだ。

 

そのため、警戒すべき状況になっても、その不安を顕在化できずに、服従的になったりするのである。

 

そして、この基本的不安が危険に対する「無力感」を生み出す。

 

したがって、治療においては患者の不安に直面した場合、分析者は抑圧された欲動を探すのではなく

不安は、抑圧と敵意というジレンマに陥った結果ではないか?と説明するとよい。

 

 

例えばホーナイは、患者が自分の神経症的な行動の原因を尋ねたら、「一般にそんなに早く理由を詮索してもうるところはありませんよ。そっれよりもまず、この態度があなたにどんな結果をもたらしたかをくわしく調べたり、それがどういう機能を果たしているかを理解するほうが、もっと有益ですよ」

と指摘するようにしているという。

 

神経症的傾向を知ってそれを変えるということはパーソナリティを変化させることでもある

多くの患者は症状を取ってもらうことは求めても、性格まで変えて欲しいとは思っていない=認めてほしいだけ

 

特に分析者が自分自身の問題を解決していること、教育分析を受け、終わることのない自己分析を続けることが必要である。

 

自己理解は他人を分析するために不可欠の条件。

 

「私は、分析の目標は人生を危険と葛藤のないものにすることではなくて、患者が自分自身で解決できるようにすることだ。」(p.316)。

 

【原因】

自分のために努力をする事=悪いと感じる

困難や失敗が起きる=自分に責任があると感じる

親が子供を利用して、社会にリベンジしようとしている

家族のために行い、兄弟に憎まれる=孤独を常に感じる

 

【解決策】

あなたは、そんな事をしなくてよい

親のために、頑張らなくてよい

世間や人のために、何もしなくてよい

 

 

基準がない=世間の優劣のみ=自分がない=自身がない

 

本当は、世間なんてありません、世間の基準よりも

 

生きるには自分の基準が大事なのです。

 

しかし、小さいあなたは、だまって親の期待する自分になろうとしました

 

その結果が、躁鬱病や、燃え尽き症候群です

 

絶えまない自己不信と、他人に対する不信感。

 

 

威信獲得の必要性=一番できる子供が選ばれる=他人基準の人生=不幸せ

 

となります。

 

威信獲得は、いっさい必要ありません。他人は他人であり、自分の人生と何も関係ありません

 

 

卒業するには

 

 

【解決策】

・無意識に、認められなかった事への怒りがたまっている

・自分の人生は不幸だったと認める

・母親に認められたいをやめる

・悲しみと憎しみがたまっている事を認める

・幼少期に戻り、自分で選ぶワークをする

・自分で決めて、仮想の母にほめてもらう

 

まとめ

まずは、親に対する怒りのせいで、不安になってしまった事を知りましょう。

幼少期に戻り、親の決めつけにたいして、こう言ってやりましょう。

 

「わたしは、そういった人間ではありません」と

 

承認を求めず自分で決めることで、不安に、自分で立ち向かいましょう。

次に、理想の親を心の中で作り出し、褒めてもらいましょう。

 

あなたは、親の承認を求めているだけです。ただそれだけです。難しくありません。簡単に治療はできます。

 

【症状で探す】

意識と無意識について

自己実現とは?

いつも不安で苦しい

真面目が危険な理由とは?

人に合わせてしまう・・・

常に自信がない・・・

イヤと言えない・・・

批判に過剰反応してしうのはなぜか?

自己中心的な人の特徴

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誰も自分のことを分かってくれない

何もしていないのに疲れる

母親が許せない

マイナスの事ばかり考えてしまう

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神経症的 非利己主義

【症状で探す】

悪口を言う人の心理とは?

生きずらさを感じる原因とは?

幼児的願望を満たす

本当の自己実現とは

目標が高すぎて、現実離れしている

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すぐに人に利用されてしまう

メンタルブロックが外れない

燃え尽きてしまう

褒められたい、チヤホヤされたい

新しい目標が見つからない

 

【性癖と心理】

なぜMなのか?

なぜSなのか?

 

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