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多くの会社がホームページを作っても売上げがあがりません・・・・
リニューアルをしてもだめです
なぜか??
自分で会社を立ち上げて、わかったことがあります・・・
それは、この業界だけの特別な問題です
■ 経営戦略を知らず作品を作りたがるデザイナー
■ 下請け会社で値段を叩かれて 適当なものを作る
■ イメージ広告とレスポンス広告の違いを知らない
ホームページはwebデザイナーと呼ばれる人々が制作をして、プログラマーがシステムを作ります。
ここに大きな問題があります。
デザイナーとプログラマーは営業をしたことがない職人気質の人がほとんどです。
かれらは
経営戦略、マーケティングについてほとんど知りません。
そして自分が納得できるオシャレなデザイン、システムを作りたがります。
webデザイナーはホームページの作り方は知っていますが、商売については素人です。
このような人々にページ作成を頼んでも、効果が上がるわけがありません・・・・・
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デザイナーはなにしろ営業が苦手です。
そのため、営業が得意な会社が強引にとってきた仕事を流してもらいます。
営業会社は、マーケティング、SEO対策、リスティング、ブログの使い方、文章の書き方
そんなことは知りません。
営業マージンを取って、安い値段で下請けの制作会社に仕事をまわします。
下請け会社は安い値段で仕事をしなければいけません・・・・・
もし、自分が制作者だったら、安い値段で本気で仕事をするでしょうか??
たぶん しないと思います。
安い値段で作ったページをみると、ほとんどがSEO対策で手を抜いています。
SEOの内部要因と呼ばれる部分なのですが
見た目は普通のページなのですが、ソースと呼ばれる部分がめちゃめちゃです。
そのため、検索エンジンに登録しても、上位に表示されません・・・
コノ情報は、クレームがきそうなので、お話するのはやめておきます。
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広告は2種類あります。イメージ広告とレスポンス広告と呼ばれるものです。
イメージ広告は、大企業が自社ブランドを 世の中に認知させるときに使います。
街中でみかける大手企業の商品ポスター ・・・・・ あれです。
イメージ広告はブランドの認知度がある場合は効果があります。
しかし
ブランドが知られていない中小企業がおこなうと、とんでもない目にあいます・・・・・・
制作会社のデザイナーでも、2つの違いを知っている人は少ないはずです。
以前は、私も知らなかったからです・・・
中小企業は、認知度が低いので、イメージ写真を使うよりも
文章でお客様の感情をゆさぶったほうが効果があります。
DRMと呼ばれる手法を学べば、中小企業でも大企業に勝てるサイトができるのです。
もし、DRMについて詳しく知りたい方は、自社のサイトに取り入れたい方は
下記のボタンをクリックしてご相談ください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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